2006年02月14日

ココはポイントかも!

ファンデーションを塗るときに、
お顔の色むらをなくすように、均一の肌色に整えるのですが、
ファンデーションの厚さまで、均一にしてしまうと、
厚塗り感がでてしまうので、ご注意を!



皮膚の薄い目元、口元は薄くぬることで、ヨレを防いで、
皮膚の厚い頬などは、しっかりとカバーしても大丈夫!


頬の赤みの場所

30歳を過ぎると、どなたでも
小鼻の横あたりの頬に、赤みが
出てくるのですが…どうですか?ありますか?

←黄色い印のあたりです

 


ここの赤みを消すと・・・
ほうれい線も目立たなくなったり、
頬の位置が少し上がって見えたり、と
とても大切なポイントとなるので、チェックしてみてくださいね!



ファンデーションを乗せたいときは、
スポンジでも指でも、ポンポンと叩くような動きで、
ファンデーションを付けていくと、色がきれいに乗っかりますよ♪



あと、普段ファンデーションをつけない方が、
ファンデーションを付けようとした時、
最初はうまくファンデーションが付かないってことがあります。
その時も、叩くようにして乗せていくといいかと思います^^
大丈夫、そのうち付くようになりますからね!



  

Posted by kirei_no_kagi at 01:04Comments(9)TrackBack(0)

2005年12月26日

華やかな装いの時には…

年末、年始はお出かけする機会もおおく、
中には、パーティーなどもあったりして、
普段より華やかな装いがグンと増えたしますよね!



そんな華やかな装い(特にお着物やドレス)の時のメイクは、
普段より意識して「肌のくすみ」をとると、装いに負けない
イキイキとしたお顔を作ることができます!



そこで登場するのが、コンシーラー



ファンデーションを重ねれば、
簡単にくすみをカバーできそうですが、
厚塗りになってしまったり、崩れやすいという心配も…。



コンシーラーは、短時間できれいにカバーできるので、
使い慣れないアイテムではあるけれど、
30代以上の肌作りには、必須アイテムといったところなのです!



まずは目の周りのくすみをしっかり取ると、印象は全然違ってきます!
くすみを取るには、イエロー系がおすすめ。



rose
「ただ明るい色」というだけの物では、
くすみの上に付けても、
白っぽいグレーとう風になるだけで、
実は、くすみは取れないのですよね。



コンシーラーをつける時は、
ファンデーションをつけた後に重ねてゆきます。
量は、薄く付けてみてカバーできていなければ、また付ける
といった感じで調節してみてくださいね。



ポイントとしては、必ず手に取り指かスポンジで
1度なじませてから肌にのせると、ボテッと付くのを防げますよ!



使いこなすと、鬼に金棒のコンシラー☆
1度チャレンジしてみてくださいね♪



  
Posted by kirei_no_kagi at 08:28Comments(9)TrackBack(0)

2005年08月05日

スッキリとしたフェイスラインを…!

「なんだかフェイスラインが、すっきりしないわ…」なんて時に、ぜひやってみてください!
 
 
ファンデーションの最後に、
フェイスラインを”グイッ”と巻き込むようにスポンジを動かしてみると、
なんだか、余分なものがスッキリした気がする〜?!
 
 
巻き込む!巻き込む!
これは、かづきメイクのテクニックのひとつなのですが、

有名な血流マッサージ同様、ずいぶん助けられています…(^_^;)
 
 
 

こんな時に、やりやすいのが5角形のスポンジなのですが、平たいスポンジでも、きっとやらないよりかはスッキリするはず!
 
 

気持のいい程度に力を入れて、クイックイッと巻き込んでみてくださいね(^^♪
 
 
 
スッキリとしたフェイスラインが手にはいります〜
 
 
 
 
 
  
Posted by kirei_no_kagi at 05:00Comments(6)

2005年08月04日

「ミゾ」になる前に、ひと手間。

目尻や口元のファンデーションがよれたりして、
ミゾ」みたいになったり、よけいに小ジワを目立たせてしまうことって、ないですか?
 
 

そんなときは、ファンデーションの仕上がりの時にスポンジで、
よれたり、シワになりやすいところのファンデーションを
少し取っておくといいですよ!
 
 

よく動く、目元、口元はファンデーションを薄くぬっておく」というのがポイント♪
そうすることで化粧崩れをしにくくするし、小ジワも目立たなくしてくれますよ!
 
 

お化粧直しをする時にも、
もしファンデーションがよれていたりしたら、
ササッとスポンジで取ってから、お化粧直しをした方がキレイに仕上がりますよ!
 
 
ピッと引っ張ってね!
マウスで絵を描いてみました…マウスで描くのはちとムズカシイ〜(笑)

すこし指で引っ張って、縦方向に軽くスポンジを動かして、ファンデーションを取ってください^^
 
 
 

たくさんのClickをありがとうございます
  
Posted by kirei_no_kagi at 06:24Comments(6)

2005年08月03日

お試しください♪

ファンデーションの仕上げに、若くなる(見える)方法をひとつ。。。
 
 

年齢とともに、お顔の中に影がでてきますが、その影を、明るいファンデーションで消すと、
あらあら…!お顔の印象が、若くなるのです♪
 
 

目尻の下口角の下のところ(図のピンクの部分)に、明るいファンデーションをすこし指にとってのせて、なじませまるだけなのです!
 
 顔

パウダーより、リキッドファンデーションの方がキレイに効果がでると思います。

コンシーラーでなくても、OK!

コンシ−ラーよりも、同質のファンデーションの方が崩れにくいし、厚ぼったい印象もないですよ!
 
 
 
 

ファンデーションを何色か混ぜて使うというのは、こんな所にもメリットがありますね♪
 
 

とてもカンタンに若返る方法なので、ぜひお試しを!
 
 

いつもClickをありがとうございます人気ブログランキング
  
Posted by kirei_no_kagi at 01:08Comments(8)

2005年07月21日

お粉派ですか?

お化粧崩れをふせぐのに、もう1つ、
お粉(フェイスパウダー)を、しっかりつける”というのがポイントになります!
 

おしろいのケースを開けたら、ふわふわ〜〜っと舞い上がるくらい、粒子が細かいものを選んで、さらにパフにとったら、
ここでも手のひらでよ〜くミキシングして、さらに粒子を細かくします!
 
 
 
いきなりお粉をつけるよりも、このひと手間でダンゼンきれい(^^♪
 
 

顔のうぶ毛は、上から下にむかって生えているので、それに逆らうように下から上に向かってつけていきます!
 
 

つける量は、触ってみて肌がサラサラになるまでです!
しっかり付けた方が化粧崩れしにくいですし、ファンデーションの重みも感じにくいですよ!
 
 

最近は、お粉のいらないリッキドファンデーションがあったりするけれど、
そういったファンデーションでも、お粉をつけるた方が崩れにくいし、仕上がりもきれいですね^^
 
 

お粉がなけれは、パウダーファンデーションを重ねたりでOK!
 
 
 
一見、めんどうな感じのお粉ですが・・・
細かい粒子でしっかりファンデーションを固定して、紫外線からも守ってくれたりします。
ファンデーションをぬらない日でも、下地にお粉をはたくだけで、カンタンなUVケアも出来ますよ!
 
 
 
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お知らせ

明日から、夏休みの帰省をします!
島根県の隠岐島(私の母の出身地なのです)というところです!

ネットのない環境なので、しばらくは美容ネタはお休みして、
携帯からモブログしてみます。
 
よろしければ、お付き合いくださいマセ(*´∇`*)
 

  
Posted by kirei_no_kagi at 06:09Comments(8)

2005年07月20日

いい仕事、してくれます♪

お化粧崩れをしにくくするポイントとして、
「肌に密着させる」ということがあります!
 
 

密着させるのを助けてくれるのが、『スポンジ』♪
 
 

ファンデーションを手のひら又はスポンジに取ったら、
親指の付け根あたりでよーく混ぜます。
よくミキシングすることで粒子を細かくして、より肌に密着させることができるし、色を混ぜるときの色むらも防げます。
 
 

そして、作った色が自分の肌に合っているかどうか、フェイスラインのあたりに少しつけてみます。
首の色とくらべてみて、自然なようならOK!
少しつけて白いようなときは、顔全体につけるとケッコウ白くなってしまうので、暗めの色をたして調節、いざ!お顔へ!となります^^
 


スポンジも、コットンのようにいろいろ試してみるのですが(笑)
かづきれいこさんのところのスポンジを使っています。今のところこれが一番なのです。
 
 スポンジ
 
 ←左が新品。
使っていくうちに少し成長します(笑)
 
 
 
 
 
スポンジは毎日洗いましょう〜〜!」と言いたいところですが・・・
毎日替えましょう〜〜!」ならできるかな?(笑)
何個かで順に使うと楽チンです。
 
 

ファンデーションの油分や、皮脂、皮膚などで
雑菌が繁殖したりするので、お肌のトラブルにならないためにも
「毎日替えて、まとめて洗う」を目標にしましょう〜(*^-^)
 
 

私は、このスポンジのおかげで、上手くファンデーションをつけられていると思うので、
道具を選択する”というのもキレイに仕上げるポイントかもしれませんよね!
 
 
 
今日のランキングは〜
 
 
チェック 人気ブログランキング です
 
  
Posted by kirei_no_kagi at 06:25Comments(10)

2005年07月19日

なければ、作りましょう!

「なかなか自分の肌色にあった、ファンデーションって見つからない・・・」とお困りのあなた!
 
 

ファンデーションを何色か混ぜることで、そのお悩みは解消できるかもしれませんよ!
 
 

理想としては、

自分の肌色より1トーン明るめの色

自分の肌色より1〜2トーン暗めの色
  (この2色は肌色調節する色として)

少しピンク系のベージュ
  (この色はくすんでくる肌を元気に見せてくれる色として、ほんの少し混ぜる)

3色でファンデーションを作ると、自分の肌色にピッタリの色がつくれるし、とてもきれいですよ!
 
 

3色はちょっとたいへんかも・・・というあなたは、
の2つででも十分なので、
ご自分の肌にあった色の分量の調節をしてみてください。
 
 

数種類色のファンデーションがあれば、
少し日焼けしたらを多くしたりして、日々の肌色の変化に無理なく対応できますよね。^^
 
 
 
ファンデーションを、肌色に合わせて買いなおすという
手間がかからないので、結局はお得!だと思うのですよ(*^-^)
 
 

「混ぜる」ということなので、リキッドやクリームタイプのファンデーションということになりますが、
30歳すぎたら、ツヤとハリが欲しいところなので・・・
 
 
 
今までパウダータイプをお使いの方は、
1度リキッドやクリームタイプのファンデーションにチャレンジしてみてくださいね!
 
 
 
私はこの方法で、自分に合った色をさがすストレスから開放されました♪
 
 
 
こちらは、プレッシャーがです〜
でも、クリックには感謝です!
 
 
 
  
Posted by kirei_no_kagi at 06:39Comments(4)